共同生活援助 グループホーム
「ぐりとぐら」

地域共生社会をテーマとした、
障がい者の
社会的な役割や価値を創出する場所

地域共生社会をテーマとし、障がい者の社会的な役割や価値を創出する場所としてのSHOPとCAFEの運営を開始致しました。
「実践を通じた障がい者雇用モデルの創出」「福祉事業所の作品展示・発信・販売」「県内・市内企業への障がい者雇用への取組の拡大と理解促進」を主に定期的にイベントなども開催していきます。

主な活動内容

  • 日常生活上の援助

    共同生活援助の主な目的は、障害のある方々が安心して生活できるよう、日常生活上の援助を提供することです。入浴や排泄、食事の介助、医療的ケアなど、個々のニーズに応じた援助を行います。また、日常生活に必要な家事や買い物なども、入居者と共に行い、共同生活を支援します。

  • 活動やイベントの企画・実施

    入居者の生活の質を向上させるため、様々な活動やイベントを企画・実施しています。音楽会や料理教室、誕生日会、外出イベントなど、個性的で楽しいイベントを通じて、入居者同士の交流やコミュニケーションを促進します。また、地域の方々との交流イベントも積極的に行っています。

  • 入居者の自立支援

    共同生活援助「ぐりとぐら」では、入居者の自立を支援することも重要な活動の一つと考えています。入居者それぞれの能力や希望に合わせて、就労支援や自己啓発プログラムなどの取り組みを行っています。入居者が自立し、社会とのつながりを築くことができるよう、スタッフが個別に支援しています。

活動事例

  • 誕生日会の様子

    入居者のAさんの誕生日会を開催しました。Aさんはとても喜んでくれて、皆で楽しい時間を過ごすことができました。
    当日は、スタッフが手作りしたケーキと、Aさんが大好きなフルーツをトッピングしたものを用意しました。 Aさんは、自分が特別な存在であることを感じ、とても嬉しそうでした。皆で祝うことができたことで、入居者たちの絆も深まりました。 今後も、入居者たちが楽しい時間を過ごせるよう、スタッフが様々な企画を提供していきます。

  • 神社参拝の様子

    入居者のみんなで地元の神社参拝に行ってきました。天気も良く、気持ちよく歩くことができました。 神社では、スタッフが入居者たちに神社の歴史や由来を説明しながら、参拝の仕方を学びました。参拝を終えた後は、お守りやお土産を買い、自分たちで選んだお守りを手に、笑顔で帰路につきました。

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